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2007年10月22日

プレスリリース・ブラジルGP決勝

佐藤琢磨 カーナンバー22(SA07-02)
12位 走行周回数:69周 最速ラップタイム:1分14秒914(39周目)

アンソニー・デビッドソン カーナンバー23(SA07-03)
14位 走行周回数:68周 最速ラップタイム:1分14秒329(64周目)

T-Car SA07-04

天気:晴天(湿度 23.7% - 32.8%)
気温:最低36.5°C 最高38.2°C
コース路面温度:最低55.8°C 最高65.1°C

SUPER AGURI F1 TEAMは、佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンによる2台揃ってのフィニッシュで今シーズンの戦いを締めくくった。エキサイティングだが、タフなレースを戦い抜いたふたりは12位と14位でブラジルGPを完走した。今夜、チームは今年の目標を上回る結果を達成したことを祝う。SUPER AGURI F1 TEAMはコンストラクターズチャンピンシップで9位となり、4ポイントを獲得した琢磨はドライバーズチャンピオンシップ17位で2007年シーズンを終える。F1挑戦わずか2年目にして、SUPER AGURI F1 TEAMの歴史にまた新たなる記念すべき出来事が刻まれることになった

佐藤琢磨
「エキサイティングであるとともに、厳しいレースだった。スタートはあまりよくなかったが、ターン1、2、3では数多くのドライバーとサイド・バイ・サイドになり、オーバーテイクすることができた。その周回はエキサイティングな瞬間がたくさんあって、本当に楽しむことができた。その後、バランスとスピードに苦しまされることになったが、チームとしてもあらゆる手を尽くしてくれたと思う。チームにとっても、タフなレースだった。今年は素晴らしいシーズンで、ぼくたちはたくさんのことを成し遂げることができた。素晴らしい結果が残すことができたと思っている。チームの全員、リーフィールドのファクトリーのメンバー、ホンダの仕事仲間、スポンサーやファンの皆さんの努力と支援に感謝したい」

アンソニー デビッドソン
「楽しい最終戦だった。中団グループのぼくたちよりも強いチームに対抗できるようなペースはなかったものの、信頼性を再び味方につけることができた。すべてのピットストップで、チームは素晴らしい仕事ぶりを見せてくれた。レース序盤にスーティルにかわされたことを考えると、プライムタイヤで走ったレース終盤のぼくのペースは本当によかったし、とても楽しかった。いいシーズン最終戦だったと思う。チームの全員、リーフィールドや日本のメンバーの今年の努力に感謝したい」

鈴木亜久里 チーム代表
「今週末のブラジルGPでも、チームがとてもいい仕事をしてくれた。今年の目標はチャンピオンシップポイントを獲得して、10位以内でシーズンを終えることだった。これが達成できたので、ぼくはとても満足している。チームの全員、ドライバー、スポンサー、そして我々のサポーターやファンの皆さんに感謝したい」

Interlagos, Sa~o Paulo
2007/10/21

スーパーアグリF1チームプレスリリース

ブラジルGP決勝

決勝結果が記載されています。
取扱いには、注意して下さい。

結果は下記↓↓

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2007年10月21日

ブラジルGP公式予選

1 F・マッサ フェラーリ 1:11.931
2 L・ハミルトン マクラーレン 1:12.082
3 K・ライコネン フェラーリ 1:12.322
4 F・アロンソ マクラーレン 1:12.356
5 M・ウェーバー レッドブル 1:12.928
6 N・ハイドフェルド BMW 1:13.081
7 R・クビサ BMW 1:13.129
8 J・トゥルーリ トヨタ 1:13.195
9 D・クルサード レッドブル 1:13.272
10 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.477
11 R・バリチェロ ホンダ 1:12.932
12 G・フィジケラ ルノー 1:12.968
13 S・ヴェッテル トロロッソ 1:13.058
14 V・リウッツィ トロロッソ 1:13.251
15 R・シューマッハ トヨタ 1:13.315
16 J・バトン ホンダ 1:13.469
17 H・コヴァライネン ルノー 1:14.078
18 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:14.098
19 中嶋 一貴 ウィリアムズ 1:14.417
20 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:14.596
21 A・スーティル スパイカー 1:15.217
22 山本 左近 スパイカー 1:15.487

佐藤琢磨 カーナンバー22(SA07-02)
フリー走行3回目 18位 最速ラップタイム 1分13秒331
予選順位 18番手 ラップタイム 1分14秒098

アンソニー・デビッドソン カーナンバー23(SA07-03)
フリー走行3回目 17位 最速ラップタイム 1分13秒299
予選順位 20番手 ラップタイム 1分14秒596

T-Car SA07-04

天気:晴天(湿度44.3%-59.4% 午前中)
気温:最低27.0°C 最高30.3°C(午前中)
コース路面温度: 最低48.4°C 最高55.2°C(午前中)

わずか0.04秒が琢磨の予選2セッション進出の明暗を分けた非常に接戦の予選セッションだったが、SUPER AGURI F1 TEAMの佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンは、明日のシーズン最終戦ブラジルGP決勝レースを18番手と20番手のグリッドポジションからスタートする。

佐藤琢磨
「タフな予選だった。午前中のフリー走行からコースのコンディションが大きく変化していて、とても滑りやすかった。スライドしてばかりいたが、みんなも同じ条件で苦労していたようだ。1回目の走行は比較的好調でタイムが伸びるかと期待していたが、運悪くアウトラップで渋滞があり、計測ラップのために行った準備を最大限に生かすことができなかった。2回目の走行でもタイムを伸ばすことができず、100分の何秒かという僅差で予選第2セッションに残れなかった。本当に残念だ。チームのメンバー全員によく頑張ったと言いたい。タフなシーズンだったし、今日は第2セッション進出をぜひ果たしたかったが、いずれにせよ、これは、ぼくたち全員の努力の結果だ」

アンソニー デビッドソン
「難しい予選セッションだった。3回目のフリー走行から予選の間にコースがかなり変化していて、マシンのバランスが狂ってしまった。ぼくは1回目の走行でも1ラップをまとめるのに苦労した。2回目の走行では、スピードが出てきたと思ったその周回の最後で少し渋滞があって、1回目の走行よりタイムは伸びなかった。残念だが、こんなコンディションでは今日は第2セッション進出はいずれにせよ無理だったんじゃないかと思う」

グラハム・テーラー スポーティングディレクター
「金曜日は難しかったが、今日の午前中にいくらか進歩があった。コースのグリップが上がって、マシンは2台とも一見バランスが取れてきたように思われたが、3回目のフリー走行から予選の間にコースコンディションが完全に変わってしまった。滑りやすく、ドライバーにとってはとても難しかった。今の我々にとっては1年の最後のレースをこのようなポジションからスタートすることになったのは残念だ。しかし、チーム全体としてはいい仕事をしたと思う。前の2戦がウェットだったので、明日はドライのレースを期待したい」

Interlagos, Sa~o Paulo
2007/10/20

ブラジルGP土曜日フリー走行3回目

1 F・マッサ フェラーリ 1:11.810 22
2 L・ハミルトン マクラーレン 1:11.934 18
3 K・ライコネン フェラーリ 1:11.942 21
4 M・ウェーバー レッドブル 1:12.446 14
5 J・トゥルーリ トヨタ 1:12.461 23
6 R・バリチェロ ホンダ 1:12.478 24
7 N・ハイドフェルド BMW 1:12.579 25
8 F・アロンソ マクラーレン 1:12.594 12
9 S・ヴェッテル トロロッソ 1:12.767 18
10 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:12.823 20
11 V・リウッツィ トロロッソ 1:12.893 20
12 G・フィジケラ ルノー 1:12.913 20
13 J・バトン ホンダ 1:13.015 22
14 R・シューマッハ トヨタ 1:13.046 23
15 H・コヴァライネン ルノー 1:13.090 20
16 D・クルサード レッドブル 1:13.117 12
17 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:13.299 16
18 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.331 16
19 中嶋 一貴 ウィリアムズ 1:13.474 17
20 R・クビサ BMW 1:13.525 14
21 A・スーティル スパイカー 1:13.684 21
22 山本 左近 スパイカー 1:13.872 21

2007年10月20日

琢磨に15000ユーロの罰金

ルイス・ハミルトンは、金曜日のフリー走行1回目で2セットのウェットタイヤを使用したことにより15000ユーロの罰金を科せられた。レーススチュワードは金曜日の夕方に開かれたミーティングでこの決定を下した。ジェンソン・バトンと佐藤琢磨にも同様のペナルティが科せられた。

ハミルトンは15000ユーロの罰金を科せられただけで、グリッドペナルティなどの深刻なペナルティを受けずに済んだ。もしこのような深刻なペナルティを受けていればチャンピオンシップ争いが危うくなっていたところだが、ハミルトンにとってはより軽いペナルティとなった。

ハミルトン、バトン、佐藤の3人のドライバーが巻き込まれた今回の件について話し合った後で、スチュワードは余計に使用したウェットタイヤを戻し、15000ユーロの罰金を支払うようにチームに言い渡した。

これにより、3人のドライバーによるポールポジション争い、レースでの優勝、そして2007年のタイトル争いを最後まで楽しむことができるだろう。

GPUPDATE.NET

ブラジルGP金曜日フリー走行2回目

1 L・ハミルトン マクラーレン 1:12.767 27
2 F・アロンソ マクラーレン 1:12.889 28
3 F・マッサ フェラーリ 1:13.075 30
4 K・ライコネン フェラーリ 1:13.112 30
5 G・フィジケラ ルノー 1:13.579 22
6 R・クビサ BMW 1:13.587 34
7 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.655 33
8 中嶋 一貴 ウィリアムズ 1:13.664 38
9 D・クルサード レッドブル 1:13.706 30
10 N・ハイドフェルド BMW 1:13.785 44
11 R・シューマッハ トヨタ 1:13.829 29
12 H・コヴァライネン ルノー 1:13.879 28
13 R・バリチェロ ホンダ 1:13.892 45
14 J・バトン ホンダ 1:14.095 44
15 V・リウッツィ トロロッソ 1:14.152 33
16 J・トゥルーリ トヨタ 1:14.179 25
17 S・ヴェッテル トロロッソ 1:14.409 37
18 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:14.431 27
19 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:14.477 31
20 M・ウェーバー レッドブル 1:14.543 35
21 A・スーティル スパイカー 1:15.095 35
22 山本 左近 スパイカー 1:15.715 32

佐藤琢磨 カーナンバー22(SA07-02)
フリー走行1回目 14位 最速ラップタイム 1分22秒929
フリー走行2回目 18位 最速ラップタイム 1分14秒431

アンソニー・デビッドソン カーナンバー23(SA07-03)
フリー走行1回目 17位 最速ラップタイム 1分23秒551
フリー走行2回目 19位 最速ラップタイム 1分14秒477

T-Car SA07-04

天気:雨のち曇り(湿度86.8- 94.9%)
気温:最低18.0°C 最高20.1°C
コース路面温度:最低23.1°C 最高29.3°C

寒く、じめじめしたコンディションのインテルラゴス・サーキットで、SUPER AGURI F1 TEAMは2007年シーズン最終戦ブラジルGPの初日をスタートした。しかし、チームが期待していたような1日にはならず、明日の予選までに克服しなければならない問題が数多く残された。

佐藤琢磨
「忙しく、容易ではない1日だった。新しいリヤウイングでの異なるダウンフォースレベルを評価し、タイヤのテストも一通り行ったが、コンディションが変化していたので、タイヤのテストプログラムを完了するのは不可能だった。今夜、データを分析してパフォーマンスの改善に取り組みたい。明日はもっとコンディションが安定してくれることを願っている」

アンソニー デビッドソン
「コンディションが変化する興味深い1日だった。午前中の雨の中ではまずまずの走りだったが、2回目のセッションを通してコースが乾いてくる状況の中ではいいタイムを出すのが難しかったし、タイムシートの順位にはがっかりした。ライバルチームと比べると、ぼくたちはスピードで伸び悩んだと感じているので、明日の予選までに多くの作業をこなさなければならない」

グラハム・テーラー スポーティングディレクター
「コンディションが安定せず、また新しい路面だったので、今日は克服しなければならない問題がたくさんあった。テストプログラムを分けることで、どうにか2回のフリー走行で多くのデータを収集することができたが、午前中の琢磨のタイヤでミスを犯した。最終的な今の我々の状況にも満足はしていない。このサーキットに持ち込んだ新しいパーツはうまくいっているようだが、今夜中にたくさんの仕事を終えなければならない」

Interlagos, Sa~o Paulo
2007/10/19


ブラジルGP金曜日フリー走行1回目

1 K・ライコネン フェラーリ 1:19.580 9
2 F・マッサ フェラーリ 1:20.062 10
3 H・コヴァライネン ルノー 1:20.829 19
4 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:21.064 14
5 L・ハミルトン マクラーレン 1:21.121 10
6 R・シューマッハ トヨタ 1:21.243 22
7 S・ヴェッテル トロロッソ 1:21.598 22
8 M・ウェーバー レッドブル 1:22.104 12
9 J・トゥルーリ トヨタ 1:22.104 26
10 V・リウッツィ トロロッソ 1:22.250 17
11 R・バリチェロ ホンダ 1:22.434 23
12 J・バトン ホンダ 1:22.477 22
13 D・クルサード レッドブル 1:22.667 16
14 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:22.929 19
15 A・スーティル スパイカー 1:23.248 30
16 中嶋 一貴 ウィリアムズ 1:23.261 26
17 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:23.551 20
18 山本 左近 スパイカー 1:24.366 25
19 N・ハイドフェルド BMW no time 1
20 R・クビサ BMW no time 1
21 F・アロンソ マクラーレン no time 1
22 G・フィジケラ ルノー no time 2

2007年10月17日

ブレジルGP放送スケジュール

CSフジテレビ721

土曜日フリー走行:10/20(土)21:50~23:10

公式予選:10/20(土)24:50~27:00

決勝:10/21(日)24:50~27:40

現地解説:今宮純・川井一仁
スタジオ解説:小倉茂徳
実況:長坂哲夫


フジテレビ系列地上波

公式予選:10/21(日)AM3:25~AM4:15

決勝:10/22(月)00:50~02:50

解説:片山右京
実況:西岡孝洋

2007年10月12日

ブラジルGPプレビュー

インタビュー:ベン・ウッド 空力部門責任者

Q:今年のSA07のパフォーマンスに対して、どのように感じていますか?

BW:全般的にシーズン前半のパフォーマンスには満足している。このマシンからは十分に性能を引き出すことができたが、ライバルチームは我々よりも規模が大きいため、最終的には彼らの開発のペースに追いつけなくなった。F1は常に開発との戦いだ。シーズンが進行する中、新パーツを開発してマシンに投入できなかったら、グリッド順位が落ちていくんだ。SUPER AGURI F1 TEAMは非常によく頑張って、マシンの性能を最大限に引き出したと思う。ドライコンディションのレースでポイントを獲得したことにも大きな誇りを感じているし、それがシーズン序盤であったことも、素晴らしいことだ。

Q:予算の問題でシーズン中の開発が滞ったという話は何度となく耳にしましたが、何か付け加えることはありませんか?

BW:空力部門も決して規模は大きくはなく、現在も11人のスタッフがすべてをまかなっている状態だ。少ないリソースを最大限に活かして仕事をすることには慣れているが、資金不足で風洞テストができないのはちょっと厳しい。5月から重要な開発パーツは一切投入していないので、コースでのパフォーマンスに大きな影響が出ている。我々が特に難しい状況に立たされている理由のひとつはこの問題だ。

Q:冬の間に空力部門に何か変更を加える予定はありますか?

BW:すでにいい仕事がスタートできているので、これを継続していくためにも、もっとスタッフの数を増やしたいと思っている。空力部門のメンバーは、素晴らしい仕事ぶりをみせてくれている。モデル設計者、モデル製造担当者、エアロダイナミシスト、それぞれが、それぞれのやり方で素晴らしい仕事をしてくれている。彼らが持つ異なるスキルがとてもよく調和しているんだ。仕事も人間もそれぞれに個性があるからね。製図部門、レースチーム、研究開発部門は同じ部屋で仕事をしているので、連絡が密に取れる分だけ仕事の成果も上がっている。

Q:2007年シーズン最終戦が近づいてきていますが、2006年のブラジルのパフォーマンスを再現すべく、新たに投入するものは何かありますか?

BW:新しいリヤウイングがあり、ドライならばそれをレースに投入する。ある意味、空力ではない部分のいくつかのコンセプトの証明にもなるし、かなり前から走らせるタイミングを見計らっていた。また、ブレーキダクトの構成パーツにも少し修正を加えている。

Q:インテルラゴスのコースのどのような特徴がSA07にマッチし、また、どのような特徴がマッチしないのですか?

BW:インテルラゴスのダウンフォースレベルは、他のほとんどのサーキットと同じように、我々にとっては好ましいものだ。やや長めのストレートと、いくつかの中速コーナーが繋がっている部分が特徴的だ。昨年は、いつもと同じように開発戦略が功を奏し、メカニカル及び空力面で最大限の性能を引き出すことに成功した。このサーキットの路面はタイヤが温まりやすいので、いい結果が出せる可能性がある。中国と日本で特に難しいレースを経験したばかりなので、冬の開発期間に入る前に、チームが励まされるような結果が出せればいいと思う」

Leafield, UK
2007/10/11

2007年10月09日

中嶋一貴がブラジルGP参戦決定!

中国GPを最後に引退したウイリアムズ・トヨタのアレクサンダー・ブルツ選手に代わりブラジルGPでテストドライバーの中嶋一貴選手がスポット参戦する事が発表されました!凄いですよね、日本人で親子二代でF1ドライバーですもんね・・・凄い時代になりました。

これによりブラジルGPでは、スーパーアグリの佐藤琢磨、スパイカーの山本左近、ウイリアムズの中嶋一貴と3人の日本人ドライバーが参戦する事になりました!同時に3人の日本人ドライバーが同じレースに出場するのって、いつ以来?はっきり思い出せませんが、随分と昔に鈴木利男さんがスポット参戦した頃、以来かな??ブラジルGPが今から楽しみです!

詳しくはGPUPDATE.NET